【初心者歓迎】お金の増やし方 海外不動産投資という選択 投機的イメージとは裏腹の堅実な投資法

不動産投資というと土地や建物を購入し、
値上がりしたら売却して差額を儲けるというイメージをお持ちの方が多いのではないでしょうか。
バブルの頃の日本はそうでした。

ところが現在では、所有物件からの家賃や利用料で投資資金を回収するという、
物件の運用に重きを置いた投資法が一般的となっています。
これは海外においても同様で、特に人が多く訪れる観光地では民泊を利用した物件の運用が多く見られるようになりました。
海外でもまだ不動産価格が上がる国や街はあります。
しかし、こうした地域では物件供給が賃貸需要を上回ると不動産価格が下がるというリスクも考えなければなりません。

海外不動産投資のポイントは、
国や街によっては良質な物件が日本より安く買えること、
物件を利用する人がどれくらい見込めるか見極めること、
そして物件を運用管理し利用者を募集する管理会社の存在です。

特に現地の管理会社は重要で、金融業界でいえば金融ディーラーに匹敵するほどの役割です。
こうしたことが理論的に裏付けられたら、
金融商品とは仕組みが異なり一見わかりにくい不動産投資が、
実は堅実な投資法で、どのようなものかが見えてくるのではないでしょうか。

セミナー講師紹介

川島 隆広先生

川島 隆広


ライジングアジア海外不動産アドバイザー
セミナーではそのトーク力を活かして、わかりやすくたのしく講義。
街と不動産の関係、不動産投資の仕組みと手法の講義を得意とする。
マレーシアへの赴任経験があり、東南アジア事情に精通。
現在は日本とタイを行き来しながらセミナー講師を務める多忙ぶり。
リピート受講者が多いのも川島隆広の特徴です。

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本セミナーは、
・アパートオーナーの方、1000万円以上の資産運用をお考えの方に特におすすめです