『投資家1年生の為の投資の勉強会』〜最悪溶けても痛くもかゆくもない投資資金100万円の作り方とは?〜

『投資家1年生の為の投資の勉強会』〜最悪溶けても痛くもかゆくもない投資資金100万円の作り方とは?〜
240名を超える個人投資家が所属する投資家コミュニティが、
投資未経験の方の為に企画した本格的な「投資の勉強会」です。

この勉強会の前身となるセミナーにはわずか1年で500名以上の方が参加し、
主婦、会社員、個人事業主、経営者など、国内外を問わず
幅広い層の方々から支持されています。

また、講師である大石は、月刊企業情報誌CENTURYで「注目の起業家」
として取材を受けたり、東アフリカで開催された『公益資本主義海外教室』で
日本で注目のベンチャー企業の代表として取り上げられるなど、
独立二年目にして目覚ましい活躍を見せています。

「投資について周りに相談できる経験者がいない」
という右も左もわからない方こそ、ぜひ積極的にご参加下さい。


【勉強会当日のプログラム内容】

<第1部>
なぜ資産運用をしないといけないのか?
金利とは?
私たちは日々資産を失っている
インフレと初任給との驚きの関係
−1.999%の恐怖
日本の借金
日本は本当に破綻寸前なのか?
国民の6割は生活が苦しい
投資(資産運用)がうまくいかない原因

<第2部>
そもそも投資とは?
メリットを大きくし、デメリットを小さくする方法
資金調達の方法
投資案件のリサーチ方法
ポートフォリオとは
負けない投資の3ステップ
個人投資家として安定した収益を得るための
最強の組み合わせとは?
もっと成功率を上げるためには?
クラブアルケミスタの紹介

※一部内容が変更される場合がございます。
 あらかじめご了承下さい。

こんなことが学べます

勉強会では、以下の8つのものが手に入ります。

1:投資案件を見極める目利き力
2:リスクを回避する方法
3:資産運用をする上で欠かせない金融リテラシー
4:資金調達の方法
5:効率良く資産を増やしていく具体的な手順
6:過去の投資案件の成功事例と失敗事例
7:ビットコインやイーサリアム等、仮想通貨に関する最新情報
8:海外視察報告について


まず大前提として、なぜこのような勉強会が必要なのか?

それは、日本人が労働所得しかないため、どんどん経済的に苦しくなっているからです。
資産運用による「資産所得」がないせいで、平均年収が日本よりも圧倒的に低い香港の方が、
富裕層人口が日本より圧倒的に多いという現実があるのです。
(香港では資産運用は常識です)

勉強会では・・・

我々日本人が経済的に苦しい状況に追い込まれている構造的問題、
そして、金融の知識を身につけさえすれば、資産運用によって
経済的自由を勝ち取る事は誰でも可能という事実をお伝えします。


とはいえ、投資にリスクはつきものです。

リスクのない投資は存在しないですし、
「ローリスクでハイリターン」という都合の良い投資も存在しません。
重要なのはリスクの度合いを事前に精査し、
できる限りリスクを減らした上で投資をする事です。

そのために欠かせないのが、リスクを見つけ出す『目利き力』です。

案件を見極める目さえあれば、お金を身からはがす事の恐怖は
自然となくなりますし、より安全に自分の資産運用していく事が可能となります。


最後に軽くネタバレをすると・・・

労働収入から得たお金を投資に回すというのは、
資産運用の数ある選択肢のうちの一つでしかありません。
資産運用の王道は「低い金利で借りて、高金利で回し、差益を得る事」です。

「今あるお金をどうにかして増やす」という考えに固執せず、
「投資資金を作り、高金利で運用する」という「銀行の真似事」を
どう実践していくのか、徹底的に指南します。

セミナー講師紹介

大石 武先生

大石 武


大学卒業後、食品業界、医療業界で会社員を経験し、2015年に独立。
現在は二社の代表を務め、個人投資家の活動支援や、
不動産オーナーのサポートをメインに事業展開している。
2016年に立ち上げた投資家コミュ二ティは、個人投資家の教育機関として、
また投資案件の格付け機関として人気を博し、会員数は240名を超えている(2017年11月現在)。
さらに、マイナビウーマンでの「投資家女子育成セミナー」を含め、
セミナー開催数は累計70回を超え、講師としての実力は折り紙付きである。
また、ここ数年のフリードデスクの活動が認められ、東アフリカの国ウガンダで開催された
『公益資本主義海外教室』で日本で注目のベンチャー企業として取り上げられている。